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<title>陣内耳鼻咽喉科クリニック</title> 
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<modified>2010-03-09T18:34:27Z</modified> 
<tagline><![CDATA[陣内耳鼻咽喉科クリニック<br>京王線笹塚駅より徒歩2分。Tel 03-3370-6635。<br>診療時間 9:00～12:30、15:00～18:30。休診日 木曜・土曜午後・日曜・祝日。<br><br><a href="http://blog.livedoor.jp/kjin66/" target="_blank">「ドクターロハスの何でも日記」もどうぞよろしく</a>]]></tagline> 
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<title>明日は抗加齢医学会の研修会です</title> 
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<modified>2010-03-06T11:56:15Z</modified> 
<issued>2010-03-06T20:56:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.51002264</id> 
<summary type="text/plain">　明日は抗加齢医学会の研修会に行きます。

　抗加齢医学は健康増進のための様々なノウハウを持っていると感じます。これと自分の持っている気の世界をともに伸ばしていくと、何かが一つの形になるのではないかという予感があります。





メルマガ「実践！新ロハス生活～...</summary> 
<dc:subject>代替医療</dc:subject>
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<![CDATA[　明日は抗加齢医学会の研修会に行きます。<br>
<br>
　抗加齢医学は健康増進のための様々なノウハウを持っていると感じます。これと自分の持っている気の世界をともに伸ばしていくと、何かが一つの形になるのではないかという予感があります。<br>
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<a href="http://www.jjclinic.jp/melmaga_ja.html">メルマガ「実践！新ロハス生活～これであなたも医者いらず」</a>より<br>
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<title>院長が気になっているナイアシンのお話～お送りします</title> 
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<modified>2010-02-27T05:46:18Z</modified> 
<issued>2010-02-27T14:46:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.50998718</id> 
<summary type="text/plain">　クリニックにいらっしゃっている方はご存知と思いますが、「ビタミンB1のお話」に引き続き、「院長が気になっているナイアシンのお話」というハガキサイズのまとめが出来上がっています。

　ビタミンB1のときと同じテンプレートではありますが、ご希望の方にはお葉書をお...</summary> 
<dc:subject>代替医療</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.jjclinic.jp/archives/50998718.html">
<![CDATA[　クリニックにいらっしゃっている方はご存知と思いますが、「ビタミンB1のお話」に引き続き、「院長が気になっているナイアシンのお話」というハガキサイズのまとめが出来上がっています。<br>
<br>
　ビタミンB1のときと同じテンプレートではありますが、ご希望の方にはお葉書をお送りしますので、住所、氏名、年齢、職業、コメントを添えて（添えなくてもよいですが）lohas@jjclinic.jpまでお申し込み下さい。<br>
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　今度は当院の職員が発送を担当します。私の仕事量はあまり増えません。前回遠慮された方もいらっしゃったようですが、今回は大丈夫です！<br>
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<title>朝食をめぐる問題～栄養、アーユルヴェーダ、気功</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jjclinic.jp/archives/50998696.html" />
<modified>2010-02-27T05:01:42Z</modified> 
<issued>2010-02-27T14:01:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.50998696</id> 
<summary type="text/plain">　アーユルヴェーダでは朝食をたくさん摂ることは推奨されていません。私は夜遅くにたくさん食べてしまう（これも推奨されていません）ので、朝はあまり食欲がわきませんが、気にしておりませんでした。

　でも昔、気功の先生が、気の通りに影響があるよ、と教えてくれたの...</summary> 
<dc:subject>代替医療</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.jjclinic.jp/archives/50998696.html">
<![CDATA[　アーユルヴェーダでは朝食をたくさん摂ることは推奨されていません。私は夜遅くにたくさん食べてしまう（これも推奨されていません）ので、朝はあまり食欲がわきませんが、気にしておりませんでした。<br>
<br>
　でも昔、気功の先生が、気の通りに影響があるよ、と教えてくれたので、では、とサプリメントだけ摂取して仕事をしていました。<br>
<br>
　今度は栄養の先生から、それではサプリメントがエネルギーとして使われてしまうので勿体ない、と言われてしまいました。サプリメントはその性質を発揮できるように、エネルギーとなる何かを少量でも摂りなさいとのことでした。<br>
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　もっともだ、と思った私は結局、ごく少量の朝食とサプリメントを摂ることで落ち着きました。いろいろな知識のバランスを取っている感じです（笑）。<br>
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<title>栄養状態と薬の関係について　～　うつの薬は要注意</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jjclinic.jp/archives/50995575.html" />
<modified>2010-02-21T08:00:11Z</modified> 
<issued>2010-02-21T17:00:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.50995575</id> 
<summary type="text/plain">　昨日、新宿溝口クリニックの定真理子先生からたんぱく質とアミノ酸について講義をいただいたのですが、私が最も気になった点は、薬がアルブミンをトランスポーターにしているということです。

　つまり肝臓がアルブミンという物質を作り、そのアルブミンが薬の入れ物にな...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.jjclinic.jp/archives/50995575.html">
<![CDATA[　昨日、新宿溝口クリニックの定真理子先生からたんぱく質とアミノ酸について講義をいただいたのですが、私が最も気になった点は、薬がアルブミンをトランスポーターにしているということです。<br>
<br>
　つまり肝臓がアルブミンという物質を作り、そのアルブミンが薬の入れ物になって薬が体内を循環していくということです。医師には常識的なことなのですが、忘れがちなことなことでもあります。<br>
<br>
　栄養状態が悪いとアルブミンが減少します。そうすると薬の運び屋さんがいなくなるので、薬が効かなくなります。栄養状態が悪いことの多いうつ病の患者さんの場合、薬がどんどん増えることも少なくないと思いますが、今一度栄養状態を見直してみることも必要なのでしょうね。<br>
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<title>おわび～クリックアンケート削除</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jjclinic.jp/archives/50988981.html" />
<modified>2010-02-15T23:38:21Z</modified> 
<issued>2010-02-13T08:44:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.50988981</id> 
<summary type="text/plain">

クリックアンケートを行いましたが、私が科学的根拠を軽視しているような誤解を受ける恐れがありますので、サイトページを削除しました。


メルマガ「実践！新ロハス生活～これであなたも医者いらず」より

お好みのタイプのメールマガジンを是非ご登録下さい！最新号のサ...</summary> 
<dc:subject>代替医療</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.jjclinic.jp/archives/50988981.html">
<![CDATA[<br>
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クリックアンケートを行いましたが、私が科学的根拠を軽視しているような誤解を受ける恐れがありますので、サイトページを削除しました。<br>
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<title>「気」の流れの良し悪しについて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jjclinic.jp/archives/50980940.html" />
<modified>2010-02-08T03:57:41Z</modified> 
<issued>2010-02-06T23:49:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.50980940</id> 
<summary type="text/plain">　インフルエンザの診察をしていて感じるのですが、私が以前は分からなかった「気」の良し悪しが随分肌で感じられるようになりました。

　一昨日はとある店で、気の流れが良くなる石をみつけたので購入しました。持っているだけで本当に気分の良くなる不思議な石です。

　...</summary> 
<dc:subject>病気</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.jjclinic.jp/archives/50980940.html">
<![CDATA[　インフルエンザの診察をしていて感じるのですが、私が以前は分からなかった「気」の良し悪しが随分肌で感じられるようになりました。<br>
<br>
　一昨日はとある店で、気の流れが良くなる石をみつけたので購入しました。持っているだけで本当に気分の良くなる不思議な石です。<br>
<br>
　この石を買って帰るとき、とにかく気が滞りなく流れたので、ものすごい幸せ感がありました。ところが、とある盛り場に差し掛かると、その良い感じが消えてしまいました。盛り場の気は良くないのかもしれません。<br>
<br>
　ある日、クリニックにその石を置いておいたら職員が「この石の近くに行くと、頭痛がなくなる」と教えてくれました。世の中には宝石療法というものがあるが、これのことか？と考えさせられました。<br>
<br>
　よく患者さんが「私はそんなに敏感でないから」と私に話します。<br>
<br>
　でも本当はそういうことを考えたことがないだけなのだと私には分かります。なぜなら、私もそういうことを３年前までは全く気の流れのことなど考えたことがなかったからです。<br>
<br>
　ものに触れたり、何かを見たときに、精神を集中してそのものを感じるということがないと、経験上、鋭い感覚は生まれません。<br>
<br>
　雑音の多い世の中です。感覚を研ぎ澄ませるために、最低でも必要なことは、あまりテレビを見ないこと（私は１日５分以内です）、電磁波障害を受けないこと（私は身の回りの電流は全てアースしています）、コンピュータをできるだけ触らない（私もこれは無理です^^）ことが必要だと思いますよ。<br>
<br>
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<a href="http://www.jjclinic.jp/melmaga_ja.html">メルマガ「実践！新ロハス生活～これであなたも医者いらず」</a>より<br>
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<title>体を整えてインフルエンザ診察に臨んでみました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jjclinic.jp/archives/50978497.html" />
<modified>2010-01-31T01:33:23Z</modified> 
<issued>2010-01-31T10:33:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.50978497</id> 
<summary type="text/plain">　ニュージーランドハーブの効果で体のつかえを除き、とても気のめぐりの良い状態で診察に臨みました。

　診察自体に大きな変化はありませんでしたが、インフルエンザの患者さんの持つ波動に関しては確実に捉えていたと思います。

　先日もお子さんの診察、鼻処置を終えて...</summary> 
<dc:subject>診療一般</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.jjclinic.jp/archives/50978497.html">
<![CDATA[　ニュージーランドハーブの効果で体のつかえを除き、とても気のめぐりの良い状態で診察に臨みました。<br>
<br>
　診察自体に大きな変化はありませんでしたが、インフルエンザの患者さんの持つ波動に関しては確実に捉えていたと思います。<br>
<br>
　先日もお子さんの診察、鼻処置を終えて、じゃあ・・と帰そうとしたら、どうも普通でない波動を感じるのです。だっこしているお母さんからではなく、お子さんから発せられている波動のようでした。<br>
<br>
　そのときは波動検査で新型ウイルスであると診断しました。<br>
<br>
　鼻水も採取して調べてみましたが、当初陰性でした。私は、<br>
<br>
　「検査キットはねえ・・・なかなか陽性が出ないのですよ」と説明しました。<br>
<br>
　実際に検査キットの信頼性にはかなり不安があります。特に風邪をひいていてインフルエンザに罹患すると、本当に偽陰性ばかりです。もちろん検査の感度が高すぎると偽陽性がでてしまい、インフルエンザでない人に治療薬が処方されないように、感度を落とすのは仕方のないこととは思います。<br>
<br>
　１時間後・・・「検査はＢ型が弱陽性です」と報告を受けました。<br>
<br>
　波動感覚でインフルエンザの診断をしたところまでは良かったのですが、型の判断をする作業ではちょっと失敗してしまったようです（反省）。子供の診察は難しいですね。<br>
<br>
<br>
<br>
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<a href="http://www.jjclinic.jp/melmaga_ja.html">メルマガ「実践！新ロハス生活～これであなたも医者いらず」</a>より<br>
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<title>過敏症外来を始めました</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jjclinic.jp/archives/50975172.html" />
<modified>2010-01-23T11:46:51Z</modified> 
<issued>2010-01-23T20:46:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.50975172</id> 
<summary type="text/plain">　先日、化学物質汚染でアレルギー症状がでているというお話をした患者さんから、その化学物質を調べたいというお申し出がありました。

　実はホームページにもどこにも書いておりませんが、それは可能です。

　先日、その物質のサンプルをドイツから購入しました。いろん...</summary> 
<dc:subject>病気</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.jjclinic.jp/archives/50975172.html">
<![CDATA[　先日、化学物質汚染でアレルギー症状がでているというお話をした患者さんから、その化学物質を調べたいというお申し出がありました。<br>
<br>
　実はホームページにもどこにも書いておりませんが、それは可能です。<br>
<br>
　先日、その物質のサンプルをドイツから購入しました。いろんな化学物質の粉がガラス管に入っている、というものです。<br>
<br>
　患者さんにはそのサンプルをひとつずつ触れていただき、こちらでは免疫に影響のある波動の乱れをキャッチするという検査をしました。<br>
<br>
　保存料、香料、洗剤、溶剤、色素、難燃剤、樹脂等々、50程度の物質で波動の乱れを見ます。<br>
<br>
　さすがに半分くらいのところで私も疲れてしまい、しばしの休憩を頂きましたが、それなりの結果が出て良かったです。<br>
<br>
　実は、いろんな物質に体は反応するのではないか？と予想をしていましたが、さすがに生活の中でもよく使われている、安全と言われているものが多いためか、そういうことはありませんでした。<br>
<br>
　でも検査中も、検査後しばらくしても、私自身は気分が悪かったです。やはり有害？化学物質を扱うことになるので、自分にその悪い波動が影響を与えたのかな？と感じました。だから１日に一人しか検査できそうもありません。<br>
<br>
　ご興味がある方はlohas@jjclinic.jpまでお願いします。<br>
<br>
<br>
<br>
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<a href="http://www.jjclinic.jp/melmaga_ja.html">メルマガ「実践！新ロハス生活～これであなたも医者いらず」</a>より<br>
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</content>
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<title>からだの強い弱いの判断～私の思考プロセス</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jjclinic.jp/archives/50971796.html" />
<modified>2010-01-16T10:22:16Z</modified> 
<issued>2010-01-16T19:22:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.50971796</id> 
<summary type="text/plain">　西洋医学と同時に、中医学は私の診察の基本ですので、どうしても患者さんが強い体質なのか、弱い体質なのか知りたくなります。

　先日、屈強そうな大柄な男性（Ａさん）がクリニックに現れて、慢性的に副鼻腔炎（いわゆる蓄膿です）の状態であることを私に話しました。

...</summary> 
<dc:subject>病気</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.jjclinic.jp/archives/50971796.html">
<![CDATA[　西洋医学と同時に、中医学は私の診察の基本ですので、どうしても患者さんが強い体質なのか、弱い体質なのか知りたくなります。<br>
<br>
　先日、屈強そうな大柄な男性（Ａさん）がクリニックに現れて、慢性的に副鼻腔炎（いわゆる蓄膿です）の状態であることを私に話しました。<br>
<br>
　体つきから見て、私は考えました。<br>
<br>
　「仕事で毎日遅くまで頑張って、付き合い酒も多いのだろう。睡眠不足もありそうだし、のぼせた状態だろうな。蓄膿もそれが原因かな？」<br>
<br>
　私はストレスを測るときには脈を必ず取ります。脈に強い緊張が走っていると、何が原因かは分かりませんが、体に緊張を与えるストレスがあると言えます。<br>
<br>
　実際に脈を取ると、「ふーん、意外～。」脈の緊張はあるけれど、大したことはなく、それよりも気になるのは、その体格であるのに脈が触れにくい部分がある事です。脈が触れないのはそこに相当する臓器が弱点を抱えている事を意味しています。今回は腎（生命力）に問題がありそうです。<br>
<br>
　私「もしかして疲れやすい？」<br>
<br>
　Ａ『そうですね。足腰が弱い気がしています』<br>
<br>
　私「下半身が冷えたりする？」<br>
<br>
　Ａ『足はかなり冷えます』<br>
<br>
　私「・・・（えええ～っ！本当・・？）」<br>
<br>
　仕事は忙しく、ストレスもあるのですが、それに対応できるだけの体の強さが備わっていないということが分かりました。治療はこれからですが、中医学の視点がなければ治せなかったかもしれません。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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</content>
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<title>間違いなさそう～風邪のときの軽症インフルエンザ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jjclinic.jp/archives/50969235.html" />
<modified>2010-01-10T05:12:09Z</modified> 
<issued>2010-01-10T14:12:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.50969235</id> 
<summary type="text/plain">　先日、風邪をひいているときにインフルエンザにかかると軽症で済むというお話をしました。その後も注意深く観察しておりますが、そういう目で見ているためか、軽症のインフルエンザを多数発見することができます。

　風邪の自然経過は頭にはいっておりますので、その経過...</summary> 
<dc:subject>病気</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.jjclinic.jp/archives/50969235.html">
<![CDATA[　先日、風邪をひいているときにインフルエンザにかかると軽症で済むというお<a href="http://blog.jjclinic.jp/archives/50963596.html">話をしました</a>。その後も注意深く観察しておりますが、そういう目で見ているためか、軽症のインフルエンザを多数発見することができます。<br>
<br>
　風邪の自然経過は頭にはいっておりますので、その経過からずれている場合、インフルエンザを積極的に疑うようにしております。<br>
<br>
　もっとも、インフルエンザの患者さんが診察椅子に座ると、問診をしている間に大抵は（おそらくインフルエンザの波動を受けて）気分が悪くなってきますので気がつきます。相変わらずヘルペスの波動とは区別できません（苦笑）。<br>
<br>
　たとえば、のどが痛くなり、のどが渇いてきて咳がでるようになってから、熱はないがだるさが増してきた、気管支炎がある、というような場合です。<br>
<br>
　風邪から生じる気管支炎のときに多少上気するようなことはあります。でも風邪としては終わりに近い段階（のどが渇いてきます）になり、熱がたとえなくてもだるさはあってはならない症状です。今週はこのパターンで２人の熱なしインフルエンザ患者さんを見つけました。<br>
<br>
　インフルエンザは熱がなくても、だるさが強かったら疑ってよい病気であることは覚えておきましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.jjclinic.jp/melmaga_ja.html">メルマガ「実践！新ロハス生活～これであなたも医者いらず」</a>より<br>
<br>
<a href="http://www.jjclinic.jp/melmaga.html">お好みのタイプ</a>のメールマガジンを是非ご登録下さい！最新号のサンプルも見られます。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
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</author>
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<entry>
<title>体のエネルギーと肉体の関連について</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jjclinic.jp/archives/50966379.html" />
<modified>2010-01-03T01:54:49Z</modified> 
<issued>2010-01-03T10:54:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.50966379</id> 
<summary type="text/plain">　私は日常的に波動診断も使いますので、薬の使い方が世間の常識と少しズレることがあります。薬を見る見方がずれているからかも知れません。

　今日は、モノは形と波動（エネルギー）でできているという仮定で話します。

　どうも見ていると、薬は３つに分類されるように...</summary> 
<dc:subject>代替医療</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.jjclinic.jp/archives/50966379.html">
<![CDATA[　私は日常的に波動診断も使いますので、薬の使い方が世間の常識と少しズレることがあります。薬を見る見方がずれているからかも知れません。<br>
<br>
　今日は、モノは形と波動（エネルギー）でできているという仮定で話します。<br>
<br>
　どうも見ていると、薬は３つに分類されるように思います。あくまでも私の個人的意見としてお聞き下さい。<br>
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　１．肉体にもエネルギーとしても好ましく働く薬<br>
　２．肉体にはそこそこ良くしか働かないが、エネルギーとして好ましい薬<br>
　３．肉体には良く働くが、エネルギーとしてはやや好ましくない薬<br>
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　２．は薬としてあまり薬に立ちそうにないですが、昔の薬でこういうモノがあるように思います。今日は特に１と３の比較を中心に考えます。<br>
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　いずれも現状の肉体に対してはプラス面がでますので、薬としては問題ないと判断されるでしょう。しかし３番目の「エネルギーとしては好ましくない」薬は、蓄積した時にどうなるのかしら・・？と思うことがあります。<br>
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　具体的な薬の名前を挙げると、銀座あたりで狙撃されてしまうかもしれないので口を閉ざしますが（笑）、添加物が多数入っている薬はそのような傾向があるように感じます。<br>
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　例えば現在の抗インフルエンザ治療薬２種類はともに、肉体にもエネルギーとしても好ましいものです。ウイルスは小さい分、波動としての性質をより大きく持っているのでしょう。肉体にだけ好ましく作用するわけではないようです。<br>
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　多数の薬を飲むのは心配です。エネルギー的には良くないものが入ってしまう可能性が大きくなるからです。それを打ち消して余りある良いエネルギーをもった薬が偶然に合わさらないと、薬全体の効果が殺がれるからです。<br>
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　変なことを考えながら年が明けました。<br>
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<title>インフルエンザ感染を軽く済ませるために（邪道）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jjclinic.jp/archives/50963596.html" />
<modified>2009-12-26T15:06:33Z</modified> 
<issued>2009-12-27T00:06:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.50963596</id> 
<summary type="text/plain">　インフルエンザの患者さんを毎日のように診察しています。

　風邪について詳しく勉強してきて良かったなーと思うことがあります。それは、風邪の一般的経過を厳密に考えていくと、その流れから外れている症状、例えば喉が痛くなって口も少し渇いてきて、もう風邪が終わり...</summary> 
<dc:subject>病気</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.jjclinic.jp/archives/50963596.html">
<![CDATA[　インフルエンザの患者さんを毎日のように診察しています。<br>
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　風邪について詳しく勉強してきて良かったなーと思うことがあります。それは、風邪の一般的経過を厳密に考えていくと、その流れから外れている症状、例えば喉が痛くなって口も少し渇いてきて、もう風邪が終わりの様相なのにだるいなど、不自然な症状がきちんと拾えるからです。<br>
<br>
　不自然な症状の人にインフルエンザの検査を（波動検査で、ですけれど）すると、インフルエンザ陽性のことがとても多いです。<br>
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　熱が出るかどうか、ということが皆さんの一番の判断基準だと思います。<br>
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　しかし、これではダメです。だるさを重視した方が漏れはありません。<br>
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　ここで少し考えたいのは、どうして熱が上がる人と上がらない人がいるのかということです。<br>
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　ワクチンを打った人が軽くて済んでいる、という意見もあります。確かにそういう面はあると思うので否定はしません。でもそれだけではないものを感じるのです。それは何か・・？<br>
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　細胞は同時にふたつのウイルスの感染を許しません。これがポイントです。<br>
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　風邪をひいているときを考えてみましょう。通常のウイルスが後からやってきたなら、拒否するか、一部共存して病状も特に変化しないのだと思います。<br>
<br>
　しかしインフルエンザウイルスが後からやってきた場合には、ウイルスが強い力を持っているので、共存したとしても、元の風邪のウイルスが出していた症状よりも症状が強く出始めるのではないかと思います。<br>
<br>
　ただ既に感染が成立している細胞には、後発のインフルエンザウイルスは広がりにくいため、シャープな症状は出にくいのではないかと想像します。風邪をひいている上に、だるくなった、熱がポンと上がった、などの軽い症状だけで済んでいるのは、ウイルス感染が既にある人ばかりのように見受けます。<br>
<br>
　科学的な証拠はありませんが、元の風邪、後追いの風邪を一つ一つ診断した印象として、かなり確からしい情報だと考えています。<br>
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　もしも本当なら、風邪をひいておくことがインフルエンザの重症化を防ぐひとつの方法であるとも考えます。もちろん邪道ですので、そのような状態を目指さないで下さいね（笑）。<br>
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<title>アスピリン喘息にも、食事指導で挑んでいます</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jjclinic.jp/archives/50960900.html" />
<modified>2009-12-21T04:46:32Z</modified> 
<issued>2009-12-20T08:10:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.50960900</id> 
<summary type="text/plain">　アスピリン喘息の患者さんは高率に鼻茸（ポリープ）が鼻の中にできて、強く鼻が詰まります。

　手術をすることで鼻づまりはおさまるとする先生方もいらっしゃるのですが、どうしても鼻茸が再発して、また鼻づまりに逆戻りということも少なくありません。

　ある患者さん...</summary> 
<dc:subject>病気</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.jjclinic.jp/archives/50960900.html">
<![CDATA[　アスピリン喘息の患者さんは高率に鼻茸（ポリープ）が鼻の中にできて、強く鼻が詰まります。<br>
<br>
　手術をすることで鼻づまりはおさまるとする先生方もいらっしゃるのですが、どうしても鼻茸が再発して、また鼻づまりに逆戻りということも少なくありません。<br>
<br>
　ある患者さんをみて、やはり喘息からきちんと治療しないとダメだ、と感じた私は、患者さんに強く食事指導をしました。<br>
<br>
　あまり食事に関して詳細を聞いていませんでしたので、聞いてみてビックリでしたが、その患者さんの場合には禁止したのが、まぐろの刺身、生卵、ケーキ類で、グルタチオンだけを薬で処方しました。<br>
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　通常は炎症ですので、抗生物質と抗アレルギー薬で治療をしていきますが、それでは行き詰るのは見えていますので、これらは思い切って処方せずに食事指導を中心に持ってきました。<br>
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　この患者さんは今後どうなるか、いつかご報告できると良いですね。<br>
<br>
　このようにアレルギー関連の病気は、食事の指導がとても大切だと考えます。しかし、薬で簡単に症状が取れてしまうため、その治療が中心になっている現状があります。そういう治療は悪いことばかりではありませんし、自分でもそういう治療を選択することもあります。<br>
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　しかし私が目指しているのは、より根本的に治療し、できるだけ患者さん自身で努力できることをしていただく、ということです。<br>
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　でも案外、ケーキが止められない人が多いのですよねー。<br>
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<title>現在の患者さんの動向について　～　各科協調して</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jjclinic.jp/archives/50957912.html" />
<modified>2009-12-13T02:08:32Z</modified> 
<issued>2009-12-13T11:08:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.50957912</id> 
<summary type="text/plain">　先週のメルマガに対するコメントを内科のＴ先生が寄せてくれました。ありがとうございます！記事に少し現場と異なる部分があるようです。

　＞　最近は、一般内科開業医でも心療内科的病態を患った方がかなり増えて
　＞　いる印象です。病因は複合的で、経済情勢や重金属...</summary> 
<dc:subject>診療一般</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.jjclinic.jp/archives/50957912.html">
<![CDATA[　先週のメルマガに対するコメントを内科のＴ先生が寄せてくれました。ありがとうございます！記事に少し現場と異なる部分があるようです。<br>
<br>
　＞　最近は、一般内科開業医でも心療内科的病態を患った方がかなり増えて<br>
　＞　いる印象です。病因は複合的で、経済情勢や重金属汚染など様々でしょ<br>
　＞　うが、場（国全体？）が悪くなっているような気がします。<br>
<br>
　私は抗うつ剤や、高脂血症治療薬が患者増加の一因であるという考えに賛成と書きましたが、実数として増加しているし、要因は複合的であることを忘れてはいけないということですね。<br>
<br>
　＞　今では20歳台の人の高脂血症や脂肪肝はあたりまえ、10歳台でも高脂<br>
　＞　血症をしばしば認めます。当たり前の運動量や脂肪摂取量、間食の取り<br>
　＞　方の修正だけでも相当の効果があります。<br>
<br>
　私は高脂血症の基準値がコロコロ変わるのが気に入らなかったのですが、これも脳梗塞予防の観点からそうなっているなど、理由があるようですね。事情を知らないで誤った解釈をしているようです。<br>
<br>
　＞　各医療の診断・治療体系はそれぞれに存在意義があり、それらを尊重し<br>
　＞　ながらお互いに連係することがこれから重要になると思います。<br>
<br>
　私は既存医療に対して批判的な部分を多く持っているので（笑）、こういう「現実をきちんと見よ！」という意味合いのコメントをいただくのは大変に有難かったです。ありがとうございました。<br>
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<title>うつ病が１０年間で2.4倍に！～私の意見</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.jjclinic.jp/archives/50955035.html" />
<modified>2010-02-05T11:11:43Z</modified> 
<issued>2009-12-06T17:19:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00591.50955035</id> 
<summary type="text/plain">　ニュースでうつ病が増加しているという記事を読みました。

　「長引く不況などが背景とみられる一方、新しい抗うつ薬の登場が患者増につながっていると指摘する声もある」

　読売オンラインではこのように書かれていました。珍しく（笑）鋭い指摘だと思います。

　高脂...</summary> 
<dc:subject>病気</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.jjclinic.jp/archives/50955035.html">
<![CDATA[　ニュースでうつ病が増加しているという記事を読みました。<br>
<br>
　「長引く不況などが背景とみられる一方、新しい抗うつ薬の登場が患者増につながっていると指摘する声もある」<br>
<br>
　読売オンラインではこのように書かれていました。珍しく（笑）鋭い指摘だと思います。<br>
<br>
　高脂血症の新しい治療薬が出た時に、高脂血症の患者さんがどっと増えたことは記憶に新しいですが、これと構造が似ている感じがします。うつ病も新薬が大量に処方されているようですね。<br>
<br>
　私の全くの推測ですので無理にご賛同いただかなくても結構ですが、私の目にはうつ状態は何もしたくない気分を作って動かないことで、何かを守ろうとしているように感じられます。<br>
<br>
　何を守るのか・・・？<br>
<br>
　私は何らかの栄養素が極度に不足している人が、その栄養素の消費を抑えるために動くことを控えるのではないかな？と考えています。<br>
<br>
　だから栄養療法で劇的に治ることが少なくないのでしょう。<br>
<br>
　ですので、逆に薬で強制的に気分を高揚させるとどうなるでしょう？<br>
<br>
　おわかりと思いますが、不足している栄養素の消費が増大して、ますます薬がないとうつ症状が出てしまうことになります。<br>
<br>
　何の根拠もありません。しかし、もしかしてそういうこともあるのでは？ということを意見として書かせていただきました。<br>
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